2009年7月アーカイブ
いろいろあるらしい。
scpluginはFinderと同化するプラグインなので、ひとまず他のアプリを試してからにするか。
時折雲の切れ間からチラッと。
実は太陽グラスを持っていたりしたのだが、朝からどんより曇り空。天気予報も良くなかったし、雨もパラついていたので、全然期待せずに持っていかなかったのが敗因orz... さらにはピンホールカメラ作って云々とかいろいろ考えていたのだが、こっちはどうせダメだったな。
にしても、よりによってこのタイミングで天気崩れなくても(-_-)
てか、この天気。どう見ても梅雨の天気なんですけど・・・→気象庁
この前いきなり梅雨明け発表なんかしやがって、何か胡散臭いなぁとは思っていたんだけど、こんな記事によると、
一方、7月14日に梅雨明けが発表された関東甲信では、それ以降も雨が続き、気象庁には「梅雨明け発表が早すぎたのでは」という市民らからの電話も相次いでいる。担当者は「梅雨明け以降は真夏の青空が続くともかぎらない。『戻り梅雨』と説明して理解してもらっている」と話している。
笑っちゃうのが、
大阪管区気象台には市民らから「梅雨が明けないと旅行日程もたてられない」などの電話も相次ぎ、
とか、
気象台には今週に入って、「梅雨明けはまだですか」「洗濯物がたまって仕方がない」という問い合わせも増えているという。
そんなん、気象庁に言ってもしょうがないやん(^^;
まずはパッケージのダウンロード。
http://www.open.collab.net/downloads/apple/?_=d
そう言えば職場で使ってるWin版もここから落としたような・・・
Finkとかを使ってもインストール出来る雰囲気だが、やっぱりパッケージの方が何かと安心(^^;
ダウンロードしたdmgをマウントし、パッケージからインストール。デフォのままだと/opt/subversionにインストールされる。
ここで思い出したのだが、MacOS X 10.5では既にデフォルトでsvnが入ってる【爆】で、パッケージからインストールしても解ってもらえないorz...
[mocha.w3f.home:~] wakui3% svn --version
svn, version 1.4.4 (r25188)
compiled Sep 23 2007, 22:32:34Copyright (C) 2000-2006 CollabNet.
Subversion is open source software, see http://subversion.tigris.org/
This product includes software developed by CollabNet (http://www.Collab.Net/).The following repository access (RA) modules are available:
* ra_dav : Module for accessing a repository via WebDAV (DeltaV) protocol.
- handles 'http' scheme
- handles 'https' scheme
* ra_svn : Module for accessing a repository using the svn network protocol.
- handles 'svn' scheme
* ra_local : Module for accessing a repository on local disk.
- handles 'file' scheme
本来なら、
[mocha.w3f.home:~] wakui3% /opt/subversion/bin/svn --version
svn, version 1.6.3 (r38063)
compiled Jun 23 2009, 16:38:16Copyright (C) 2000-2009 CollabNet.
Subversion is open source software, see http://subversion.tigris.org/
This product includes software developed by CollabNet (http://www.Collab.Net/).The following repository access (RA) modules are available:
* ra_neon : Module for accessing a repository via WebDAV protocol using Neon.
- handles 'http' scheme
- handles 'https' scheme
* ra_svn : Module for accessing a repository using the svn network protocol.
- with Cyrus SASL authentication
- handles 'svn' scheme
* ra_local : Module for accessing a repository on local disk.
- handles 'file' scheme
* ra_serf : Module for accessing a repository via WebDAV protocol using serf.
- handles 'http' scheme
- handles 'https' scheme
となるはず。仕方ないのでエイリアスを作成しお茶を濁す
*1
。 tcshを使っているので.tcshrcに以下を追加。
alias svn /opt/subversion/bin/svn
set path = ( /opt/subverion $path )
パスは念のため通しただけで、もしかするといらないかも知れない。
とりあえずこれでインストールは終了。
本当はインストール済みのsvnをアップデートするのが筋なんだろうけどね。でも最終目標はサーバーにしているMac mini(10.4)にレポジトリを作るのが目標なので、これでいいのだってコトで。
で、どうやって使うんだ?これ・・・【爆】
気象衛星「ひまわり」から見る日食。 [天体] [雑記]
今週水曜に迫った日食だが、天気が心配。で、
と航空機による観測を目論んでる人たちもいる様だがそのさらに上、上空約35786kmの静止軌道上から観測してしまおうというのもある。但しこちらは太陽そのものではなく、地球に落ちる影を観測しようって話。
これはこれで面白いかも。
みの自転車の空気を入れようと納屋に行ったらスズメバチの巣を発見。
まだ建築の様で中を覗いてみたら、親蜂が一匹。すぐ手に届くとこだったし、このまま放っておけないし、敵は1匹だし、
とペンチを取りに行ったのだが、安易な作業で痛い目みるのは前回で懲りているので、装備に虫取り編みと殺虫剤を追加
*1
で、網に引っかけて落として、そのまま地面に確保。殺虫剤でプシーッとやったら・・・奥の方から親蜂があと3匹ほど・・・ 装備強化しておいて良かったよ(@_@;) これも虫の知らせ?【爆】
その後動けなくなった *2 のを見計らって頭をペンチでプチッと・・・ いや、変に情けをかけるととばっちりが怖いのでね・・・
これで撤去完了! と思ったら、その後別の親蜂が2匹ほど戻ってきて・・・ それもついでにと退治したらさらに1匹・・・(-_-;
変なタイミングでハチ合わせしなくて良かったよ(-o-;
月の探索は続いているようで、今度はアメリカの人工衛星。
「画像は幅1.4kmの領域に相当し、3mほどの大きさまで見分けられる。」とのことなので、先日落下させたかぐやの残骸も・・・
仮に見つかってもそんな無粋なことはしないかな?
エアレギュレータのキャップが・・・ [ツール関係] [模型]

壊れていたのです【爆】
コンプレッサーを床置きして使っていた時代に、ふとした弾みでエアゲージの部分を蹴ってしまい、キャップ部分から首チョンパ *1 orz... 瞬着で無理やり固定 *2 しひとまず使えてはいたものの、微妙な隙間からエア漏れ音はするし、圧も若干弱い感じ。
で、先日別件でプラリペアを買ったので、きちんと直す事にした。
不幸中の幸いかエアゲージを取り付けるネジ穴はキレイに残ってくれたので、作業は簡単。
(1) 逃がしのため(?)に開いてる穴を裏側からマスキングテープで塞ぐ。
(2) 凹みになっている箇所にプラリペアの粉末を敷き、軽く叩いて平らにならす。
(3) ならした表面を荒らさないように静かに溶剤を流し込む。
(4) 硬化したら、(1)の穴をピンバイスで開け直す。
この後表面処理をしてやらないとパッキンが密着しないかなぁ・・・と思っていたのだが、試しに動かしてみたら平気そうなので作業は終了。
現在は、騒音防止と埃まみれになるのを防ぐため、使わなくなったクーラーボックスにコンプレッサーを入れて足下へ。レギュレータは延長ホースで手元に設置し、再発防止策としている。てか、この方が作業効率もいいしね(^^;
ちなみにこのレギュレータ。気がつくとビンの中にみっちり水が溜まっていたりする。これからの時期湿気も多いし、効果は大だなぁ。


